プロダクト
今すぐブラウザで使えるサービスです。
そのほかのプロダクト
使う端末ごとにまとめています。企画中のものも含みます。
Windows
- handide GitHubで公開
- 楽譜アナライザー 開発中
- Worship Merger 開発中
Android
iOS
- NunKil 開発中
- handide GitHubで公開
- GlassesKit GitHubで公開
- GlassCast リリース準備中
- ageall 企画中
Web
- Bagaji 開発中
- EternalMatch 開発中
PWA
- EternalMatch 開発中
スマートグラス
- GlassesKit GitHubで公開
- GlassCast リリース準備中
- NunKil 開発中
専用デバイス
- bbcall 開発中
Chrome拡張
- howaround 開発中
VS Code拡張
- progressmanager 企画中
CLI
API
- howaround 開発中
ライブラリ
- GlassesKit GitHubで公開
Wepasがつなぐもの
どのプロダクトも、あいだにある壁をひとつ減らすためにつくっています。
言葉
外国語が苦手なお店と、海外から来たお客さんを。
Wepasがつなぐもの
国
ドメインの所有者と、その国で使いたい企業を。
Wepasがつなぐもの
知識
研究したい人と、そのテーマの研究室を。
Wepasがつなぐもの
見え方
視覚に障害のある方と、目の前の商品や道を。
Wepasがつなぐもの
世代
スマホに戸惑う方と、その人に合う説明を。
Wepasがつなぐもの
家族
妊婦さんと、連絡を受け取る人を。
つくるときの基準
Wepasのプロダクトは、次の4つを大切にしています。
困りごとから始めます
二重買い、読めないメニュー、見つからない研究室。まず具体的な困りごとがあり、それを解くためにつくります。
つくるときの基準
できないことも書きます
NunKilは白杖の代わりにならないこと、bbcallは緊急通報の代わりにならないことを、はっきり伝えます。
つくるときの基準
進み具合をそのまま見せます
公開中か、開発中か、企画中か。すべてのプロダクトの状態を載せ、コードを公開しているものも多くあります。
つくるときの基準
必要な情報だけをいただきます
たとえばDdabuluの利用統計は、同意した方のものだけを匿名で受け取り、IPアドレスは読みません。
Wepasとの関わり方
プロダクトを使う
公開中のサービスは、ブラウザからすぐに試せます。
- Web、スマホ、スマートグラスなど端末から探せます
- 開発中のものも状態を確認できます
一緒に取り組む
ご質問、提携、お仕事のご相談をお受けしています。
- Web、アプリ、拡張機能まで実際につくって公開しています
- 日本語・韓国語でご相談いただけます